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MIKIYA KUBO

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保存したパスワードを守るため、お使いの端末の指紋認証または顔認証(Face ID / Touch ID など)で確認してください。HTTPSのページで、端末に生体認証が設定されている必要があります。パスワードの生成・コピーはそのまま使えます。
用途メモを付けて保存すると、次回このページを開いたときに一覧で見られます(任意)。履歴は無期限で残りますが、他のデバイスでは閲覧できなくなる場合があるのでご注意ください。
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文字の長さ: 16 文字
つまみを動かすと自動で再生成されます
使用する文字
単語の数: 4 語
単語が多いほど覚えにくいが強度は上がります
区切り文字
PINの桁数: 6 桁
桁数が多いほど強度は上がります
生成数: 1 件
一度に複数のパスワードを生成
ページを開くとすぐに安全なパスワードが表示されます。コピーしてそのまま各種サービスにご利用ください。
パスワードの作り方・安全性・使い方について、よくいただく質問をまとめました。初めての方もこちらをご覧ください。
ランダムで強いパスワードをすぐに作れる無料のオンラインツールです。メール・SNS・Wi-Fi・各種アプリの新規登録など、パスワードが必要な場面ですぐに使えます。
ページを開くと自動でパスワードが表示されます。「再生成」で別のパスワードに変えられ、「コピー」でそのまま貼り付けできます。文字数やモードは画面内の設定から変更できます。
はい、完全無料です。会員登録・ログイン・メールアドレスの入力は不要で、今すぐ使い始められます。
一般的なサイトでは12文字以上、できれば16文字以上がおすすめです。大文字・小文字・数字・記号を混ぜると、推測や総当たり攻撃に強くなります。
ランダムは記号を含む強力な文字列向け。パスフレーズは単語をつないだ覚えやすい長いパスワード向け。PINは数字だけの暗証番号向けです。用途に合わせて選んでください。
複数の単語をつないだパスワードのことです。例:apple-river-cloud-42。長くて覚えやすく、十分な強度を確保しやすい方法として知られています。
はい。ランダムモードで16文字以上・記号入りにすると、家庭用Wi-Fiやルーター設定にも適した強いパスワードを作れます。
通常の生成・コピーはお使いの端末の中だけで行われます。任意で「履歴に保存」した場合のみ、本人確認(指紋・顔認証)後に一覧表示できます。
「どのサービス用のパスワードか」をメモ付きで残せる機能です。例えば「Gmail用」「会社Wi-Fi用」と書いておくと、あとから見返しやすくなります。保存は任意で、不要なものはいつでも削除できます。
おすすめしません。一つのサイトで漏洩すると、同じパスワードを使っている他のサービスも危険になります。サービスごとに別のパスワードを使いましょう。
はい。ここで強いパスワードを作り、パスワード管理アプリに保存する使い方がおすすめです。覚える必要がなく、安全性も高まります。
はい。パスワードは「知っている情報」、二要素認証はスマホの認証コードなど「持っている情報」を追加する仕組みです。強いパスワードと二要素認証の併用が最も安全です。
0(ゼロ)とO(オー)、1(いち)とl(エル)など、見間違えやすい文字を結果から除く設定です。紙に書いて手入力する場合に便利です。
はい。iPhone・Androidのブラウザからそのまま使えます。「コピー」ボタンでクリップボードに保存し、各アプリのパスワード欄に貼り付けてください。
「弱い」から「非常に強い」まで5段階で表示されます。赤に近いほど短い・単純、緑に近いほど推測されにくいパスワードです。「強い」以上を目安にすると安心です。
ブラウザの制限でコピーできない場合があります。表示されたパスワードを長押し(スマホ)またはドラッグ選択(パソコン)して、手動でコピーしてください。
すぐにそのサービスのパスワードを変更してください。他のサービスで同じパスワードを使っていた場合も、すべて別のパスワードに変えることをおすすめします。
履歴に保存したデータは無期限で残ります(最大50件まで)。不要になったものは個別に削除するか、「すべて削除」でまとめて消せます。ただし、他のデバイスでは閲覧できなくなる場合があるのでご注意ください。
基本的に、履歴は登録した端末から閲覧することを想定しています。他のデバイスでは閲覧できなくなる場合があるのでご注意ください。パスワードの生成・コピー自体は、どの端末からでも確認なしで利用できます。
はい。保存したパスワードの履歴を見る・保存するには、指紋認証または顔認証による本人確認が必要です。パスワードの生成・コピー自体は確認なしで利用できます。