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MIKIYA KUBO

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人筆証明ツール

シンプルなエディタで執筆し、AIではなく人の手による作成プロセスを証明する証明書を発行します。

使い方
  1. 作成者情報・組織コード(任意)を入力し「執筆を開始」
  2. エディタで文章を書く(自動保存・下書き再開・署名付きエクスポート対応)
  3. 「内容を確認して送信」→ 確認画面で内容を確認 → 「この内容で送信する」→ 最終確認ダイアログで送信
  4. 証明コードを取得し、レポート提出時に添付

1. 作成者情報

続きから再開

執筆開始時に表示される「再開コード」とメール(任意登録時)で、保存済みの下書きを読み込めます。

よくある質問

本ツールはどのような目的でご利用いただけますか?

レポート、報告書、論文、作文などの執筆において、ご本人の手による作成プロセスを記録し、証明コード付きの証明書を発行するサービスです。提出先の担当者様が、執筆記録の確認を行う際にご活用いただけます。

AI判定サービスとの違いを教えてください。

本ツールは、文章の文体や表現からAI利用の有無を推定するものではございません。ご利用者様が本画面で実際に入力された時間、操作内容、執筆の経過を記録し、そのプロセスに基づいて証明書を発行いたします。

ご利用の流れを教えてください。

①「執筆」タブで作成者情報を入力し執筆を開始 → ②エディタで本文を作成 → ③「内容を確認して送信」で確認画面へ → ④内容を確認しチェックを入れて「この内容で送信する」→ ⑤最終確認ダイアログで「はい、送信します」→ ⑥証明コードを取得、という流れです。

どのような種類の文書に対応していますか?

レポート、小論文、卒業論文、業務報告書、議事録など、テキストベースの文書全般にご利用いただけます。文書種別は執筆開始時に選択可能です。

コピー&ペーストは利用できますか?

ご利用いただけます。ただし、ペースト操作も執筆記録として記録されます。所属組織の規程により全文のコピー&ペーストが制限されている場合、提出先担当者が当該記録を確認できる場合がございます。

証明コードとは何ですか?

執筆完了後に発行される固有の識別番号です(例:HAP-XXXX-XXXX-XXXX)。提出書類に本コードを記載いただくことで、組織管理者が執筆記録の確認を行えます。

提出先(教員・上司等)はどのように確認しますか?

所属組織の管理者は「組織管理」タブよりログインし、証明書一覧または執筆セッション履歴の「詳細」から、作成者情報・執筆記録・署名状態等を閲覧できます。編集はできません。

執筆途中でブラウザを閉じても問題ありませんか?

自動保存機能を備えております。同一ブラウザから再度アクセスいただくことで、執筆途中の内容が復元される場合があります。なお、端末やブラウザが異なる場合は復元できないことがございます。

組織コードとは何ですか?必須でしょうか?

学校または企業が「組織管理」タブにて登録した際に発行されるコードです。執筆開始時に入力いただくと、所属組織の管理者が証明書を一覧で確認できるようになります。組織コードがなくても執筆および証明書の発行は可能です。

組織の新規登録方法を教えてください。

「組織管理」タブの「新規登録(学校・企業)」より、組織名・種別・管理者PIN(8文字以上)を入力して登録してください。登録完了後、組織コードが発行されます。組織コードとPINは厳重に保管し、執筆者および管理者間で共有してください。

組織管理者はどのような操作が可能ですか?

組織コードと管理者PINによるログイン後、所属メンバーの証明書一覧・執筆セッション履歴の閲覧、各記録の詳細確認(閲覧のみ)、証明書の無効化、管理者PINの変更、セキュリティログの確認が可能です。すべて本ページ内で完結いたします。

ログインできない場合はどうすればよいですか?

組織コードが未登録の場合は「新規登録」を、コードは正しいがPINが合わない場合はPINの入力内容をご確認ください。5回連続でPINが一致しない場合、15分間ログインがロックされます。PINをお忘れの場合は、組織内の管理者にお問い合わせください。

証明書を無効化するとどうなりますか?

組織管理者が証明書を無効化した場合、組織管理画面の詳細情報に無効の表示がなされます。執筆記録そのものは保持されますが、有効な証明としてはご利用いただけなくなります。

個人情報や執筆内容はどのように取り扱われますか?

執筆内容はハッシュ値として証明書に記録され、提出先は証明コードを通じて整合性を確認できます。組織管理者は自組織に紐づく証明書およびセッション情報のみ閲覧可能です。セキュリティログには、ログイン等の操作に関するIPアドレス・端末情報が記録されます。

発行された証明書はどのような形式で取得できますか?

証明コード、印刷用証明書(PDF形式)、JSON形式のデータを取得できます。提出先の要件に応じて、適宜ご活用ください。

執筆をやり直したい場合はどうすればよいですか?

証明書発行後に「新規執筆」ボタンより、新たな執筆セッションを開始してください。以前に発行した証明コードはそのまま有効です。不要な証明書については、組織管理者が無効化できます。

送信前の確認画面とは何ですか?

執筆完了後、「内容を確認して送信」を押すと確認画面が表示されます。文書タイトル・作成者・本文プレビュー等をご確認いただき、同意チェックのうえ「この内容で送信する」を押してください。誤送信防止のため、最終確認ダイアログでもう一度確認いただけます。

送信後に本文を修正できますか?

送信(証明書発行)後は、記載内容の編集・取り消しはできません。修正が必要な場合は「新規執筆」で新しいセッションを開始し、再度証明書を発行してください。以前の証明書は組織管理者が無効化できます。

記載内容URLとは何ですか?

証明書発行後に表示される、本文の閲覧用URLです。提出先の担当者が、証明コードと合わせて記載内容を確認する際にご利用いただけます。URLは推測困難なトークンで保護されています。

文書ハッシュとは何ですか?

執筆した本文から算出したSHA-256形式の指紋(フィンガープリント)です。証明書に記録され、後から本文が改ざんされていないかを照合する際に使用されます。

再開コードと署名付き下書きファイルとは?

執筆開始後に表示される8桁の再開コードで、サーバー上の下書きを再開できます。署名付き出力(.hapdraft)をダウンロードしておけば、別端末でも改ざん検知付きで再開できます。通常の.txtファイルは改ざん検証に対応していません。

執筆中の自動保存はどのように機能しますか?

執筆中は一定間隔でサーバーへ自動保存されます。同一ブラウザから再度アクセスした場合、ローカル保存とサーバー保存により復元されることがあります。確実に続きから再開するには、再開コードまたは署名付き下書きファイルをご利用ください。

組織管理者の「確認完了」とは何ですか?

組織管理者が提出内容を確認した際に「確認完了」を押す機能です。任意の確認コメントを付けられ、執筆時にメールアドレスを登録している場合は通知メールが送信されます。証明書の有効・無効には影響しません。

メール通知は届きますか?

執筆開始時にメールアドレスを任意登録している場合、組織管理者が「確認完了」を行った際に通知が届くことがあります。再開コードによる下書き再開の際は、登録メールとの一致確認に使用されます。

PDF証明書とJSONの違いは?

PDF証明書は印刷・提出用の見やすい形式です。JSONは証明コード、ハッシュ値、署名、執筆記録などを機械可読形式で含み、技術的な検証や保管に適しています。提出先の指定に応じてお選びください。

HMAC署名とRSA署名とは?

証明書データの改ざんを検知するための電子署名です。HMACはサーバー側の鍵による署名、RSAは公開鍵で検証可能な署名です。証明書詳細画面で署名の有効状態を確認できます。

最低文字数や執筆時間の条件はありますか?

本文には最低文字数(通常100文字以上)が設定されています。また、極端に短い執筆時間やキー入力が少ない場合、証明として不十分と判断されることがあります。十分な執筆時間を確保してご利用ください。

WordやExcelのファイルは読み込めますか?

Office読込機能により、.docx・.xlsx・.pptx形式のテキスト抽出に対応しています。読み込んだ内容はエディタに反映され、以降は通常の執筆記録として記録されます。

AI利用宣言チェックボックスは必須ですか?

執筆開始前に、生成AIによる文章の自動生成・自動改変を使用していない旨の宣言チェックが必要です。本ツールはAI利用の有無を自動判定するものではなく、ご本人による申告と執筆プロセスの記録を組み合わせた証明を行います。

レポートに画像を入れられますか?

執筆エディタの「画像」ボタンから、JPEG・PNG・GIF・WebP形式の画像をアップロードして本文に挿入できます(1ファイル最大10MB)。画像付きの内容も記載内容URL・Word形式で保存・閲覧できます。

執筆内容をPDFやWordでダウンロードできますか?

証明書発行後、記載内容URLページまたは証明書画面から、PDF(印刷→PDF保存)・Word(.docx)・PowerPoint(.pptx)・テキスト(.txt)形式でダウンロードできます。

お問い合わせ

上記以外でわからないこと・ご不明点がございましたら、下記メールアドレスまでお問い合わせください。
work@mikiyaweb.com

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